topimage

2018-05

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

海へ - 2018.04.13 Fri

3月末、15歳を過ぎてすっかりヨロヨロになってしまったリキの激励に、
犬仲間のピリコロが愛犬レオンと共に会いに来てくれました。
ケアンテリアのレオンは、リキより9ヶ月若い14歳。
初めて会ったのは血気盛んな3歳の頃で、お互いに姿を見るとガウガウする、
ライバルのような関係でした。

ピリコロはこれまで何度もレオンを連れて遊びに来てくれて、
無理な接触はしないように注意しつつ少しずつ距離を縮めていき、
前回はお互いコッソリ臭いを嗅げるまで接近。
今回は、1年8ヶ月ぶりの再会となりました。

レオン


レオンが来ていても、リキは気付くこともなく自室のベッドで爆睡 ( ̄o ̄)zzz
一方、息子は「レヨン、可愛いね~❤」とすっかりゴキゲンでした。
ペロっとされてからはちょっとビビっていたようだけど、
リキと一緒に暮らしているだけあって、犬に対して抵抗はないようです。

レオン


日頃、病院以外でなかなかリキとゆっくり過ごす時間が取れないので、
この機会に少しお出かけすることに。
息子は母とお留守番、ピリコロの車で海に連れて行ってもらいました。
リキは駐車場でレオンと久しぶりの再会をしたのだけど、レオンに向かっていきなりパクッ!
最近見ることのなかった機敏な動きで、レオンの尻尾の毛を数本くわえていました。
レオン、ごめん。。砂浜を歩いているときもめっちゃ狙ってる(゚д゚)

レオンとリキ


年を取ったからと油断はできないね。
適度な距離を取って一緒に歩きましょう。

レオンとリキ


若い頃から何十回と訪れた、湘南の海。

リキ


もう以前のように砂浜を走り回ることはできないけど、
懐かしい砂の感触を楽しめたかな?

リキ


レオンと並んでチーズ。
お互い年を取ったのう。

レオンとリキ


長時間の散歩はキツイので、砂浜は早々に切り上げて海のすぐ近くの馴染みの公園へ。
半分は抱っこで移動し、ゆっくりゆっくり散歩しました。
ここにも毎日のように通ったね。

リキ


ちょうど桜が咲き始めた頃だったので、最後に桜の前でパチリ。

リキ


ずっと連れて行ってあげたかった、公園と海。
今回、ピリコロが来てくれたことで、実現できて本当に嬉しかったです。
そして、レオンに会ってリキも触発されたのか、
少し目の輝きと元気を取り戻したように感じます。
疲れすぎないように気を付けなければいけないけど、たまには刺激も必要なのかもね。

ありがとう、ピリコロ!ありがとう、レオン!!
また会おうね♪

リキ



スポンサーサイト

続・リキの老化現象 - 2018.03.30 Fri

「続」と言っても、前回老化現象について書いたのは3年近く前のことなのですが(^-^;)
(その時の記事はこちら →

我が家のリキは、先月で15歳になりました。
2年くらい前までは年よりずっと若く見られることが多かったのですが、14歳を過ぎてから、
さらに昨年の夏に病院に長期お泊まりをしてから、すっかりおじいちゃんになってしまいました。
今では散歩で会う人に「ずいぶん年だね」「頑張ってるね」と声をかけられる日々です(´・_・`)

リキ


この半年~1年で加速したリキの老化現象は、

 ・視力、聴力の低下
   完全に見えない、聞こえないわけではないと思いますが、ずいぶん悪くなりました。
   扉が開いていても気付かずに待っているし、物に気付かずにぶつかることも。
   嗅覚も落ちているようで、食べ物は鼻先まで持っていかないと分かりません。
   散歩で犬に会っても、よほど近づかない限り気付かないことが多くなりました。

 ・ビクッとする
   視力や聴力の衰えの影響だと思いますが、電気のスイッチや扉の開閉の音にビクッ。
   散歩でもすれ違う人や自動販売機などの存在に気付かず、ビックリしています。
   体を触るとビクッとして空噛みをしてくることも。

 ・足腰の衰え
   寝起きや立ち上がったときなど、よろけてへたりこんだり、倒れることがあります。
   オスワリの形は崩れ、オネエ座りのようになりました。   
   相変わらず散歩は好きなものの、段差でつまずいたり、転ぶことも。
   階段は抱っこか、リードでの支えが必要です。
   ウンチのときもハーネスを支えないと座り込んでしまいます。
   足の甲を引きずって歩く「ナックリング」が多くなり、散歩から帰ると足が真っ黒。
   歩くペースはとてもとても遅くなり、散歩の距離はとても短くなりました。

 ・感情表現が減った
   喜怒哀楽の「怒」以外の感情表現が少なくなりました。
   私が外出から帰る度に耳を倒して尻尾をブンブン振っていたのが、
   今はあまり表情もなくじっと立ち尽くして見ています。
   大好きだった近所の人に会っても無反応。
   ただ、嫌なこと(病院での処置など)に対しては相変わらず絶叫して怒ります。
   嬉しそうな顔をあまり見られなくなってしまったのが寂しい。。
   
 ・コマンドをきかない
   オスワリ、フセ、タテ、マテ、アトヘ、ハウス、オマワリ、持ってきて、ちょうだい、
   乗って、ジャンプ、バイバイ、オテ、オカワリ、ハイタッチ、ハチの字・・・
   昔できたことは、何もできなくなりました。
   オスワリやフセは体調的なものもあるのか、自主的にその姿勢をとることもなくなり、
   基本的に立っているか、寝ているか、動いているか、です。
   
 ・排泄をがまんできない
   室内ではよほど我慢できないとき以外はおもらしすることはないものの、
   オシッコの頻度はとても増えました。
   散歩では臭いを嗅いだり足を上げる余裕もなく、突然ジャー。
   ウンチも我慢ができなくなると、部屋でして踏み歩くので、なかなか悲惨なことに。。
   
 ・尻尾が上がらない
   若い頃はキュッと巻いてなかなかほどけなかった自慢の巻き尾でしたが、
   今では基本的にダラ~ンと下がったまま。
   散歩に出かけると最初のうちはゆるく上がっていますが、疲れてくるとダラ~ン。
   息子に「キツネ!」と言われます。

 ・鳴く、叫ぶ
   嬉しくてキャンキャン鳴く、怒ってガウガウする以外は、若い頃からあまり声を出すことの
   なかったリキですが、半年ほど前から「ワオ~~~ン!!!」と叫ぶようになりました。
   「排泄したい」「外に出たい」「一人で不安だ」など、訴えたいことがあるときに
   鳴くのですが、無機質な大音量で昼夜問わず叫ぶので、一時は本当にキツかった。。
   今は環境整備とリキの要求を先に叶えることで、だいぶ落ち着いています。

 ・右に回る
   起きているときの多くは、回っています。
   回るのはいつも右回り。
   最初に「あれ?」と思ったのは、昨年の春くらい。
   散歩のとき、玄関に鍵をかけたりウンチを拾ったりするときに、
   私の周りを回ってリードで身動きが取れなくなりました。
   今では部屋でも庭に出しても、ぐるぐるぐるぐる・・・回っています。
   
 ・食事をうまく食べられない
   食事は鼻先までもっていかないと分からないし、
   口がうまく開かないため、半ば押し込むようにして食べさせています。
   以前は部屋のあちこちにばらまいたフードを探したり、
   知育玩具を上手に転がして中のオヤツを食べるのが好きだったけど、
   今はそんな楽しみもなくなってしまい、ただでさえ悪かった食いつきが
   さらに悪くなってしまったので、毎日食べさせるのに大苦戦です。

思いつくのはこんなところでしょうか。
実はこの記事は、最初は昨年の秋頃に書き始めました。
日を追うごとにリキの老化は進み、数ヶ月経った今では、
当初書こうと思っていた内容とはずいぶん変わってしまいました。

当たり前にできていたことができなくなっていくのは、悲しく、寂しいです。
老化って残酷だな・・・と思います。
でも、悲しんでいてもリキの老化現象は止められないので、
現状を受け入れ、できることを維持していくしかないですね。
リキ爺が少しでも快適に過ごせるように、頑張ろう。おー。

リキ


リキ、15歳になりました - 2018.02.10 Sat

昨日、2月8日はリキの誕生日でした。

15年前、小さな子犬だったリキは、

リキ


ガウガウでオレ様な成犬期を経て、

リキ


すっかりおじいちゃんになりました。

リキ


つい数年前までは、他の犬やバイクに喧嘩を売りながら、
毎日早足で長距離の散歩をしていましたが、

リキ


今は犬にもバイクにも気付かず、下を向いて臭いを嗅ぎながらゆっくりゆっくり・・・

リキ


たまに視線を上げることはありますが、姿勢も歩き方もおぼつかないので、
見知らぬ人からも「具合悪いの?」「ずいぶんお年?」と声をかけられ、
「頑張って!」とエールを送られることが増えてきました。

リキ


これまでも誕生日には毎年「元気にこの日を迎えられて良かった!」と思ってきましたが、
15歳の今年は今までと重みが違いました。
同世代のワンちゃんたちの訃報を聞くことも多くなり、リキ自身、腎臓と肝臓が悪い上に、
この半年ほどで体の衰えが急速に進みました。
ただでさえ細かった食もさらに細くなり、体重も減ってきてしまったので、
血液検査の結果は悪くないものの、無事に15歳を迎えられるだろうか・・・と心配でした。

また、年を取ってできなくなることが増えていく中、ついつい衰えばかりが目について、
悲観的になりがちでしたが、シニア犬の飼い主友達との会話を通して、
「リキ爺はすごいぞ!」と思えるようになりました。
ゆっくりとはいえ、今も一日3回散歩に出かけ、自分の足で歩いているし、
調子が良いときは小走りしたり側溝を飛び越えたりもしています。
食事も介助は必要なものの、カリカリフードを自分の歯で噛んで食べています。
もう少し食欲が上がってくれると、さらに安心なのだけど。。

この生活をあとどのくらい続けられるのかは分からないけど、
リキと一日でも長く楽しい時間を過ごせるように、一緒に頑張っていきたいと思います。

リキ


リキ、15歳おめでとう!
明日も一緒に歩こうね♪


フィッシャー症候群・入院生活① - 2018.01.31 Wed

2017年7月11日から8月1日までの3週間、ミラーフィッシャー症候群のため、
総合病院の神経内科に入院しました。
入院初日については「救急外来受診」の記事に書いたため、
その後の入院生活について、1週間ごとに3つの記事に分けて、
検査や症状、治療について書いていこうと思います。

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆

7月12日~17日。

7月12日と13日の2日間、造影MRIと神経伝導速度の検査を行いました。
MRIは通常の検査に加え、静脈から造影剤を入れて撮影するもので、
12日に頭部、13日に頸椎と胸椎の検査をしました。
耳栓をしていてもガンガンという金属音が響き、元気なときでも不快なMRIですが、
造影MRIは時間も長く、不調な体にはさらに過酷な検査となりました。
「どうしても我慢できなくなったら握って」と渡されたブザー、
初日は耐えられたものの、2日目はどうしようもなく気分が悪くなり、使いました。
が、その頃の私は握力も落ち、握る感触も分からなくなっていたため、
ブザーが押せていたのかどうかは、謎です(なかなか終わらなかったし)。

神経伝導速度の検査は、手足の数ヶ所を電気で刺激して神経の伝わり方を調べるもの。
徐々に電気の強さが強くなったり、同じ場所を何度も何度も何度も刺激されます。
静電気の思いきり強いバージョン・・・かな。痛いです。
ちょっと記憶が曖昧だけど、この検査も12日、13日の2日間行ったと思います。

体調は、入院2日目には前日よりも格段に悪化していました。
体を起こすと吐き気が強く、吐いてばかり。当然食事もとれません。
物が二重に見える複視も強く、人の顔を判断することも難しい状態。
光が眩しく感じられ、部屋の電気は暗く、カーテンは閉めてもらっていました。
手の痺れは上肢や体、足まで広がり、物を触る感覚が分からなくなりました。
ふらふらする失調もひどくなり、自分の思い通りに体を動かせなくなるとともに、
力も入らなくなり、歩くことはもちろん、自力で体を起こすこともできなくなりました。
12日の朝はなんとか扱えていたスマホが夕方には難しくなり、
翌日からは指がうまく動かず、ロック画面すら開けなくなっていました。

頭部の造影MRI検査で多発性硬化症の所見がなかったこと、症状が急速に進んだことから、
フィッシャー症候群の疑いが強く、12日の夕方から治療が始まりました。
治療法は、免疫グロブリン大量療法。
1瓶100mlの製剤を4本×5日間(7月12日~16日)、何時間もかけて点滴で入れていきました。
14年前に発症したときにも同じ治療をしていたので、グロブリンは既に経験済み。
前回、副作用で吐き気がひどかったため、今回は頻繁にトイレに行かなくて済むよう、
あらかじめ導尿カテーテルをお願いしました。
いざグロブリンの投与が始まると、やっぱり吐き気や頭痛に襲われて、
点滴速度を遅くしてもらったり、頭痛薬や吐き気止めを処方してもらいました。

正確な日は覚えていないけど、入院して少しして、喉にも異変が起きました。
飲み込みがうまくできなくなり、むせたり鼻に逆流するようになりました。
痰も自力で出せず、何度か吸引してもらいましたが、あれは本当に辛かった。。
誤嚥防止のため、ベッドの角度は30度以上を保つように先生から指示が出ました。
飲み込みに続き、構音障害でうまく言葉が話せなくなりました。
空気が鼻から抜けてしまったり、のどちんこの動きが悪い(?)ため、
発音がうまくできず、話をしても聞き取ってもらうのが難しくなりました。

飲み込みがうまくできなくなったことにより、いよいよ食事も難しくなったので、
腕から心臓の近くの静脈に「中心静脈カテーテル」が挿入されました。
先生が処置をした後、レントゲンで位置をチェックして完了。
これにより高カロリーの輸液を行えるようになり、食事=点滴の生活になりました。
中心静脈カテーテルが入っている2週間弱の間、毎日数回、血糖値のチェックがありました。

入院の翌日くらいから、リハビリの先生方が毎日体のチェックに訪れました。
最初は理学療法士、作業療法士だけでしたが、飲み込みがうまくできなくなって、
言語療法士の先生も来てくれるようになりました。
リハビリについては、入院中と退院後の2つの記事にまとめようと思っています。

フィッシャー症候群で入院した最初の一週間は、私にとって最も辛い時期でした。
体には点滴、中心静脈カテーテル、導尿カテーテル、心電図、指先の酸素測定器をつけ、
一人では何もできず、薄暗い部屋でひたすら寝ている日々。
日中寝ているのでだんだん夜に眠れなくなり、テレビをつけるようになったものの、
複視がひどくて画面は見れなかったし、指先の感覚が分からず、体も起こせないので、
リモコンを見失うことも何度もありました(たいていは手の届くところにありましたが)。
目やにが出ることも多かったので、先生がヒアレインの目薬を処方してくださいましたが、
それももちろん自分ではさせず、全てにおいて人の助けが必要でした。

入院7日目に、やたら広くて高額な個室からナースステーション近くの個室に移りました。
前日にグロブリンの投与も終わったので、ようやく体を起こせるようになるかも・・・と思い、
部屋にポータブルトイレを置いてもらいました(結局一度も使いませんでしたが)。
その日から退院まで、この個室が私の生活の場になりました。

リキは動物病院に、1歳半の息子は実家に預け、夫は遠方で単身赴任。
家族がバラバラになってしまい、一日も早く元気になることだけを願う日々でした。


雪! - 2018.01.28 Sun

天気予報が大当たりだった先週の月曜日、りきぞー家地方でも雪が降りました。
前日の日曜はとても暖かかったので、本当に雪なんて降るのかい!?と疑っていたものの、
翌日は朝から凍るような寒さ。
平野でも積もる可能性があるとのことで、子連れの犬の散歩は難しそうだったので、
雪が降り始めて早々に実家に避難しました。

実家ではいつもサンルームにいるリキですが、外気が冷たすぎて冷蔵庫のよう。
そこでサンルームは閉め切って室内にサークルを置き、小さなリキ部屋を作りました。
いつもより狭くてごめんよ。でも、ここの方がずっと暖かいから。

リキ部屋


予報よりも早く降り始めた雪は、15時半には庭一面に積もっていました。
このペースで降ってしまうと、4年前の大雪再びなのでは・・・。
(4年前の雪の記事はこちら → 1回目2回目

雪


早めに散歩に行きましょう。
道路にも既にうっすら雪が積もっています。
爺さんには寒さが堪えるかな!?と心配だったものの、リキくん元気。
いつもより軽い足取りでズンズン歩きました。

リキ


散歩に行っている20分ほどの間にも、どんどん積雪量は増えていました。
リキ、嬉しそうだね(´∀`*)

リキ


4時間後、すっかり銀世界です。

雪


そろそろリキ散歩の夜の部に行きましょうか。
道路にもしっかり積もました。

リキ


その後、0時前にもう一度排泄のために少しだけ散歩に出ましたが、
雪は雨混じりになっていました。
翌朝も道路は凍結せず、雪はシャーベット状に。
水分を多く含み、天気も良かったため、一日でほとんど解けてしまいました。

リキ


雪の中の散歩も楽しそうだったけど、リキはやっぱり日向が良いようです♡

リキ


積雪自体は4年前に比べると全然大したことはなかったものの、
その後の厳しい寒さで、道路の端にはまだ雪が残っています。
今週もまた雪になる可能性があるとか。
個人的には雪は好きなのだけど、リキの通院もあるし、あまり降って欲しくはないなぁ。。
天気予報、要チェックですね!!


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

りきぞー

Author:りきぞー
15歳の柴犬リキとの日常、犬との暮らしについて、ゆる~く更新していきます。2015年12月に生まれた長男と、実家のガングロ猫のナナコも時々登場。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
ご挨拶 (5)
犬のいる生活 (49)
猫のいる生活 (2)
健康状態・動物病院のこと (24)
犬のしつけ、トレーニング (1)
ワン友 (9)
日常 (6)
イベント (1)
特別な日 (5)
趣味の世界 (3)
お出かけ (6)
犬とお出かけ (7)
りきぞーのこと (3)
りきぞーのつぶやき (2)
リキと咬みつき (1)
シニア生活 (4)
フィッシャー症候群 (4)
犬と子ども (1)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。